連携関連

連携の練習について

お互いの動き方を把握するためにペアで行動するようにしてみませんか?
例)氷と片手、片手と大剣等

押し引きについて

押し引き問わず起点となる氷皿、短剣の場所は常に意識しておきましょう。

押しの流れ

  1. (氷皿)敵の死角となるようサイドからジャべで敵を捕まえる
  2. (片手、火力)前線を押し上げる ※氷皿を動きやすくするため、押し上げる際はできる限り氷皿が死角となる位置から押し上げる
  3. (氷皿)氷結中の敵を助けに来た敵をカレスで捕まえる
  4. (短剣)凍った敵に視線が集中する隙にサイドまたは建築物等を利用し敵後方へ潜入を試みる
  5. (片手、火力)短剣の状況を確認しつつ、氷像にバッシュ及び攻撃をしてキルする
  6. (弓)凍った味方を助けに来た敵をピアで飛ばすまたはヘルを狙っている火皿を妨害する
  7. (氷皿)凍った敵のさらに奥の敵をジャべまたはカレスで捕まえ、次のキル対象を確保する
以下1からの動作をループしましょう。

  • 参考図
押し1-1.jpg
押し2.jpg
  • 実際の戦場での流れ
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引きの流れ

基本的には下がるだけとなりますが、突出した敵がいる場合にはキルを狙っていきましょう。
  1. (氷皿、雷)サンボル、カレス等で敵を飛ばし敵の追撃を遅らせたり敵の分断をする
  2. (弓)手前の敵より後方の敵を分断し、手前の孤立させ敵をキルできるチャンスを作る
  3. (片手)突出した敵への対処、逃げ遅れた味方の救助、周囲の状況を確認しカウンターを狙う
  4. (その他)むやみにスキルを使って逃げ遅れないように気を付ける

  • 参考図
引き1.jpg
引き2.jpg

短剣の活用

短剣の潜入しやすい環境を作り、潜入後突撃する。
短剣さんは場所がわかりやすいようにマクロ等表示できるといいかもしれません。
短活用押し1.jpg

引き際の統一

カウンターになる前に引く練習を取り入れたいと思います。
詳細資料後日作成します。

  • 最終更新:2017-02-19 23:31:08

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